東京を拠点に活動するパーソナルトレーナー、「BodySync a Personal Gym」代表トレーナーのToshiです。
姿勢改善や運動習慣づくりを通じて、無理なく続けられる健康習慣をサポートします。
写真や動作分析を活用し、変化を「見える化」することで効果を実感。
年間1,500本以上の指導経験を活かし、初心者から経験者まで幅広く対応しています。
東京のパーソナルトレーナーとして、ジムでもご自宅でも、あなたに合ったスタイルで継続できるトレーニングを一緒に始めましょう。

東京でパーソナルトレーナーを探している方に。「見える化」 × 習慣化で、一生続く健康を。

東京で活動するパーソナルトレーナーとして、姿勢改善や運動習慣づくりをサポートします。写真や動作分析を用いた変化の「見える化」と、日常に健康習慣を落とし込む「習慣化」サポートを行い、無理なく効果的に成果をだしていきます。東京のパーソナルトレーナーとして年間1,500本以上の指導経験を活かし、トレーニング・食事・ストレッチを組み合わせたトータルコンディショニングを提供。また、東京のパーソナルトレーナーならではの多様なニーズに応え、初心者から経験者まで安心して続けられる環境を整えています。 ジムでも、ご自宅でも、あなたに合ったスタイルで継続できる健康づくりを一緒に始めましょう。

八丁畷駅のジムでスクワットをする女性と指導するトレーナー

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1月 28, 2026パーソナルトレーニングを検討するとき、多くの方が悩むのは次の2点です。 運動を継続できるかどうか 金額に見合う価値があるのか 本記事では、筋力やダイエット効果といった表面的な話だけでなく、 「習慣化」と「金銭面の合理性」という観点から、 パーソナルトレーニングが向いている人・必須ではない人の違いを整理します。 パーソナルトレーニングを受けた方がいい人 ① 運動がなかなか習慣化しない人 運動が続かない原因は、意志の弱さではありません。 多くの場合、続けるための仕組みがないことが問題です。 行動科学の分野では、予約・他者との約束・明確なフィードバックが 習慣形成に強く関与するとされています。 パーソナルトレーニングは、運動そのものよりも 「続ける環境」を提供するサービスと言えます。 トレーニング日時が決まっている やるべきことが明確 その場で修正・評価が入る これらが揃うことで、運動は「やるかどうか迷うもの」から 「当たり前の予定」へと変わっていきます。 ② 痛みや不安があり、途中でやめてしまう人 腰や膝、肩などに痛みや違和感があると、 トレーニング自体が不安になり、継続が難しくなります。 痛みは習慣化の最大のブレーキです。 パーソナルトレーニングでは、 現在の状態に合わせて動作や負荷を調整し、 不安を最小限に抑えながら進めることができます。 安心して動けることで、 「やめない → 続く → 成果が出る」 という好循環が生まれやすくなります。 ③ 自己流でお金や時間を無駄にしてきた人 パーソナルトレーニングは一見すると高額に感じられます。 しかし実際には、 使われないジム会費 効果が実感しにくいサプリメント 無理なトレーニングによる中断 こうした「遠回り」にお金と時間を使っている人も少なくありません。 必要なことだけに集中できる点で、 長期的にはコストパフォーマンスが良くなるケースもあります。 ④ 忙しく、失敗のコストを減らしたい人 忙しい人ほど、途中でやめてやり直すコストは大きくなります。 時間も体力も限られているからこそ、 最短距離で進めるサポートには価値があります。 限られた時間で成果を出したい人にとって、 パーソナルトレーニングは合理的な選択肢です。 パーソナルトレーニングを受けなくてもいい人 ① すでに運動が生活の一部になっている人 運動が完全に習慣化されており、 フォームや負荷調整、休養管理を自分で行える場合、 継続的なパーソナルトレーニングは必須ではありません。 この場合は、定期的なフォームチェックや相談だけでも十分です。 ② 費用を最優先し、学習コストを許容できる人 金銭的負担を抑える代わりに、 自分で学び、試行錯誤する時間をかけられる人には セルフトレーニングも向いています。 ただし、金銭コストが低い分、 時間と労力が必要になる点は理解しておく必要があります。 まとめ パーソナルトレーニングは 「トレーニングを教えてもらうサービス」ではなく、 習慣と無駄を最適化するためのサポートです。 今の自分にとって必要かどうかを、 習慣化と金銭面の両方から考えてみてください。 Instagramhttps://www.instagram.com/bodysync.personal.gym Facebookhttps://www.facebook.com/profile.php?id=61576252043533 Facebook Instagram [...] Read more...
1月 12, 2026スクワットは下半身の筋力づくりだけでなく、可動域・筋力・運動制御(コントロール)の弱点を“見える化”できる評価動作です。 足関節(背屈)、膝のトラッキング、股関節の屈曲/回旋、骨盤の安定、体幹の剛性が同時に求められ、どこかが不足すると代償動作としてエラーが現れます。 近年の研究でも、足関節背屈が制限されるとスクワット中に骨盤や体幹の前傾が増える「代償」が起こり得ることが示されています。 以下は「エラー→原因候補→確認テスト→最初にやる修正」の順で整理した、実践向けの診断表です。 大切なのは、見た目だけで決めつけず、確認テストで“当たり”をつけてから介入することです。 1)膝が内側に入る(ニーイン/動的膝外反) 見えるエラー:しゃがむ・立つ局面で膝が内側へ流れる/足の外側荷重が保てない。 原因候補:股関節外転・外旋の筋力/タイミング不足(中臀筋など)、足部の崩れ(中足部の落ち込み)、負荷やスピードが現在の制御能力を超えている。 根拠の方向性:機能的な股関節外転トレーニングにより、動的膝外反や骨盤の落ち込みが改善した報告があります。 確認テスト:①3〜4秒で下ろすテンポスクワット(速度を落とすと改善するか)②片脚スクワット(左右差)③バンドで外側へ誘導(外部フィードバックで改善するか)。 最初の修正:テンポ+ポーズ、ゴブレットスクワット、スプリットスクワットで膝の軌道をコントロール、外転種目(サイドプランク+外転など)。 2)上体が過度に前傾する 見えるエラー:胸が早期に落ちる/バーが前に流れる/腰背部に負担感。 原因候補:足関節背屈制限、体幹の剛性不足、スタンスや深さの設定が現状の可動域と不一致。 根拠の方向性:足関節背屈制限に対する体幹・骨盤前傾の代償が示され、またスクワットは姿勢・脛骨角度・深さなどの“可変要素”で関節負荷が大きく変わると整理されています。 確認テスト:①ニー・トゥ・ウォール(背屈)②踵を少し上げると即座に改善するか③ゴブレットで改善するか。 最初の修正:荷重した背屈ドリル、踵挙上(暫定的)、フロント荷重スクワット+アンチフレクション系体幹。 3)踵が浮く 見えるエラー:深くなるほどつま先荷重になり踵が上がる。 原因候補:下腿三頭筋・アキレス腱の硬さ/背屈不足、バランス戦略。 根拠の方向性:踵高の違いがスクワットの安定性や体幹前傾、背屈角度に影響するという統合的検討が報告されています。 確認テスト:踵ウェッジで深さと足裏接地が保てるか。 最初の修正:ソレウス(膝曲げ)カーフレイズのエキセントリック、足裏三点支持(母趾球・小趾球・踵)、踵挙上は“回避”ではなく“段階づけ”として使う。 4)股関節の左右シフト/深さが左右で違う 見えるエラー:切り返しで片側へ逃げる/片側だけ先に詰まる。 原因候補:左右の筋力・制御差、既往歴による固有感覚差、背屈や股関節回旋の左右差。 確認テスト:スプリットスクワットで左右比較、同じ深さでポーズ(負荷・速度依存か)、スタンス変更で変化を見る。 最初の修正:片脚種目(スプリットスクワット、片脚RDL)、壁を使った制約ドリル、軽中負荷で左右対称を固めてから漸進。 使い方(最短ルート) 「①踵浮き/前傾→背屈」「②ニーイン→股関節+足部制御」「③シフト→左右差」の順で“主因”を1つ決め、2〜4週間同じ方針で介入→動画で再テスト。 原因を絞って積み上げるほど、スクワットは強く・安全に伸びます。 Instagramhttps://www.instagram.com/bodysync.personal.gym Facebookhttps://www.facebook.com/profile.php?id=61576252043533 Facebook Instagram [...] Read more...
12月 17, 2025東京でパーソナルトレーナーとして活動していると、よく聞かれる質問があります。とてもシンプルですが、食事において最も重要なトピックの一つです。それがこちらの質問です。 「タンパク質って、結局どれくらい摂ればいいんですか?」 タンパク質の話は、情報が多いわりに誤解も多く、古い常識や根拠の薄いルールが混ざりやすい分野です。この記事では、できるだけ曖昧な表現を避け、研究で支持されている内容だけに絞って「効率よく・続けやすく」タンパク質を摂る考え方をまとめます。 仕事が忙しい方、食事の選択肢が限られる方、トレーニングの時間が固定しづらい方ほど、栄養は“理論的に正しい”だけではなく“現実的に実行できる”ことが重要です。ここでは、日常に落とし込みやすい形で整理していきます。 なぜタンパク質が重要なのか タンパク質は、筋タンパク質合成(MPS)、トレーニング後の回復、そして長期的な除脂肪体重(筋肉を含む体重)の維持に関わります。 大規模な研究では、レジスタンストレーニングと組み合わせた十分なタンパク質摂取が、筋量や筋力の向上を後押しし、減量中の筋量維持にも役立つことが繰り返し示されています。 現在の研究では、運動習慣がある成人の多くにとって、体重1kgあたり約1.6〜2.2g/日のタンパク質摂取が有効だとされています。 そして、実際の課題は「その数字を知ること」よりも、「ストレスなく、継続的に到達すること」だったりします。 最優先は“1日の総量”。ただし“分け方”も効く タンパク質で最も大事なのは、まず1日の総摂取量です。ここが足りないと、細かいテクニックを積み上げても効果が出にくくなります。 ただし、研究ではタンパク質を1〜2回に偏らせるより、複数回に分けて摂ったほうが筋タンパク質合成を繰り返し刺激しやすいことが示されています。 目安としては、1回あたり体重1kgあたり約0.25〜0.4gのタンパク質を、1日3〜5回に分けて摂るイメージです。 例えば体重70kgなら、1食あたり約20〜30gがひとつの目安になります。 ありがちなのが「朝はほぼ食べない(タンパク質ゼロに近い)→夜にまとめて摂る」パターンです。 これを、朝か昼のどこか1回だけでも“タンパク質を入れる食事”に変えると、体感としても変わりやすいです。 タンパク質の“質”で見るなら、ポイントはロイシン タンパク質は何でも同じではありません。違いを作る要素のひとつが、必須アミノ酸の一種であるロイシンです。 ロイシンは筋タンパク質合成のスイッチとして働くことが知られており、研究では1食あたり約2〜3gのロイシンが筋タンパク質合成を最大化するのに十分である可能性が示されています(個人差はあります)。 ロイシンを確保しやすい、いわゆる“高品質”なタンパク質源の例は以下です。 ホエイプロテイン 卵 乳製品(ギリシャヨーグルト、牛乳など) 脂身の少ない肉・魚 大豆タンパク(植物性の中では有力) 植物性中心でも筋量アップは可能です。ただし、消化吸収性やロイシン含有量の観点から、 総タンパク質量を少し上乗せする、または食材選びを工夫すると、より安定しやすいです。 サプリは“必須”ではない。でも“便利な道具”になる タンパク質サプリ(特にホエイ)が、食品より“特別に筋肉がつく”わけではありません。 研究的には、1日のタンパク質量が同じなら、食品中心でもサプリでも結果が大きく変わらないことが多いです。 それでもサプリが役立つのは、「タンパク質を必要量まで持っていく難易度」を下げてくれるからです。 例えば、以下のような場面では現実的な選択肢になります。 朝トレで、起床後すぐに固形物が入りにくい 仕事の都合で食事が後ろ倒しになりやすい 毎日あと一歩タンパク質が足りない状態が続いている 「食品ファースト」を基本にしつつ、継続の邪魔をしない範囲でサプリを使う。これが一番ブレにくいと思います。 研究とズレやすい“タンパク質のよくある誤解” 「1回に20〜30g以上は吸収できない」吸収がこの量で止まるわけではありません。筋タンパク質合成(MPS)の反応は一定で頭打ちになりますが、 余ったアミノ酸は他の生理機能にも利用されます。 「多ければ多いほど良い」一定量を超えると上積み効果は小さくなりやすいです。まずは推奨レンジを安定させるほうが優先です。 「トレ直後に飲まないと意味がない」いわゆる“ゴールデンタイム”は過度に短く考えられてきました。分単位より、総量と分配のほうが重要になりやすいです。 効率的にタンパク質を摂るための実践ガイド 体重1kgあたり1.6〜2.2g/日を目安にする 1日3〜5回に分けて摂る(1食あたり0.25〜0.4g/kgが目安) 各食で“高品質”なタンパク質源を入れる サプリは必要に応じて、継続を助ける目的で使う 減量中は、状況によりタンパク質を少し上げる選択肢も検討する 完璧を目指すより、まずは「1日総量」と「不足しがちな食事(朝・昼)を1回だけ改善」から始めるのが現実的です。 そこから必要に応じて調整していけば十分戦えます。 最後に タンパク質摂取は、極端に振る必要はありません。大事なのは、正確な情報をベースに、無理なく続く形に落とし込むことです。 日々のスケジュールや食環境の中で「続けられる設計」にできた人が、結局いちばん強いです。 トレーニングや栄養について、研究ベースの情報をもっと見たい方、もしくは自分に合うやり方を一緒に作りたい方は、 ぜひSNSから気軽に繋がってください。 Instagramhttps://www.instagram.com/bodysync.personal.gym Facebookhttps://www.facebook.com/profile.php?id=61576252043533 BodySync a Personal Gym BodySync a Personal Gym [...] Read more...

東京を拠点とするパーソナルトレーナー紹介

八丁畷のパーソナルトレーナー紹介

木下 敏之 (きのした としゆき)

<保有資格>

・Nesta-PFT

<経歴>

大手フィットネスクラブ(2年)

法人メーカー営業(3年)

パーソナルジム勤務(2年)

BodySync開業

<趣味>
・サッカー(アーセナルの大ファンです!)
・グルテンフリーのスイーツづくりにはまってます!

<一言>

東京で活動するパーソナルトレーナーのToshiです。一人でも多くの人が健康になることを目指して「BodySync」を設立しました。年間1,500本以上の指導経験を基に、一人ひとりに合わせたメニューを作成し、目標達成に向けてサポートします。健康で居続けるためには、毎日ジムに通わなくても家でできる1日5分の簡単な運動を続けることが大切です。東京でパーソナルトレーナーを探している方へ、運動習慣を作るための第1歩を僕と一緒に踏み出しましょう!

仕事をしている女性

身体を動かしたい気持ちはあるが、

仕事や家事、育児などで忙しくて運動ができない。

腰痛持ちの人

日常的に肩こりや腰痛が

あり、マッサージなどで

一時的に楽になっても

数日ですぐに元の状態に

戻ってしまう

背筋を伸ばしてストレッチをする人

健康のためトレーニングに興味はあるが、やり方が
分からず
一歩が踏み出せない

サラダを食べる女性

ダイエットはしたいが厳しい


食事制限や
トレーニングに



対して不安がある

そんなお悩み解決に向けて東京で活動するパーソナルトレーナーが徹底サポートをします。

BodySyncで達成できること

いつの間にか運動習慣が定着

健康維持を目指して無理なく
運動習慣を身に

つけることが
できます。

ジムだけでなく
ご自宅で

実践可能な

エクササイズもお伝えします!

不調解消するコンディショニング

肩こりや腰痛など、身体の不調改善をすることが

できます!
ストレッチや

トレーニングの組み合わせにより、

根本から
不調にアプローチします!

運動をすることで健康になることができるイメージ画像

無理のない効果的なメニュー

トレーナーがあなたにとって最適な

メニューを

組み立てます。必要な

トレーニングを適切な

フォームで

行い効果的に鍛えましょう!

知識が身に付く健康的ダイエット

長期的に健康でいるために必要不可欠なバランスの良い食事。忙しい方でも

実践することの
できる食事内容を

柔軟にご提案させていただきます。

様々な種類の食事のイメージ

料金システム

パーソナルトレーニング

八丁畷でのマンツーマントレーニング風景

マンツーマンでパーソナルトレーニングを
行う

プラン

ペアトレーニング

八丁畷でのペアトレーニングの風景

ご家族やご友人と一緒にトレーニングを行う


プラン

トレーニング体験の詳細

カウンセリング

カウンセリングイラスト

身体バランスのチェック

身体評価イラスト

トレーニング体験

体験トレーニングイラスト

フィードバック

フィードバックイラスト

お客様の体験談

店舗詳細

活動拠点

①HALLEL 代々木上原店

・住所
〒151-0064
東京都渋谷区上原1-3-5 SK代々木ビル B1

・アクセス
小田急線 「代々木八幡駅」 徒歩2分
東京メトロ千代田線 「代々木公園駅」 徒歩3分
小田急線 / 東京メトロ千代田線 「代々木上原駅」 徒歩10分

②HALLEL 渋谷店

・住所
〒150-0041 
東京都渋谷区神南1-20-4 VORT渋谷briller 4F

・交通アクセス
JR「渋谷駅」 西口より徒歩約4分
東急東横線「渋谷駅」 A6c出口より徒歩約3分

③HALLEL 中目黒店

・住所
〒153-0042
東京都 目黒区青葉台1-30-2 THE CITY NAKAMEGURO Ⅱ 4F

・交通アクセス
東急東横線「中目黒」駅より 徒歩約3分

④HALLEL 恵比寿店

・住所
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西2-11-9 プラネックスボルタ1階

・アクセス
JR「恵比寿駅」 西口・東口より徒歩約3分
日比谷線「恵比寿駅」 2番出口より徒歩約3分
東急東横線「代官山駅」東口から徒歩約6分

⑤EX-HOUSE

・住所

神奈川県川崎市川崎区池田1-2-16


ニュー池田町ハイツ 206

・アクセス

京急『八丁畷駅』から徒歩6分

京急『鶴見市場駅』から徒歩5分

⑥その他都内のレンタルジム

ジムの場所はBodySyncにて検討いたしますので、まずは


お気軽にご相談ください!

ご自宅付近もしくは職場付近のジムに出張が可能です。

活動場所例:三軒茶屋駅、新宿駅、川崎駅、横浜駅、武蔵小杉駅

営業時間(完全予約制)

※最終セッションスタート時間は16:00です。

よくある質問 FAQ

大丈夫です。むしろそのような方にこそぜひ体験していただきたいと考えています。当ジムをご利用いただくことで運動習慣を身に付けるきっかけになればという思いがあります。

きつい瞬間もありますが、身体の状態に適した無理のない範囲でトレーニングを行います。身体のレベルアップに合わせてトレーニングメニューもアップグレードをしていきます。

当ジムでは、なるべく実践しやすい健康的な食事内容をご提案させていただきます。厳しい食事制限では短期的な成果はあるかもしれませんが長期的に継続するのが難しいと考えているためです。

下記お支払い方法に対応しております。
※基本的には一括でのお支払いのみとさせて

いただきますが、

分割払いも可能ですのでご相談ください。

・各種クレジットカード(対応ブランド:VISA、JCB、MASTER、AMEX)
・口座振り込み
・電子マネー、一部QR決済(詳しくはお問合せください)
・現金(ご希望の方は必ず事前にお知らせください。)

トレーニング予定日の2日前の夜22時までであればキャンセル、変更が可能です。それ以降のキャンセルおよび変更となりますとキャンセル料および変更手数料として3,000円を頂戴いたします。

※例:4/3 9:00からのトレーニングをキャンセル、変更する場合は4/1 22:00までにご連絡いただければ無料でご対応いたします。

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